2016年11月24日

谷井、肺気胸で途中棄権 競歩、35キロ過

第16日、競歩男子50キロ】 途中、胸をおさえながら歩いていた谷井は35キロを過ぎて途中棄権となった. 日本陸連の小坂競歩部長によると、8月上旬に肺に穴が開く「肺気胸」が発覚. baisotanfort サッカースパイク その後も練習を行い、出場できると判断したが、ゴールまでもたなかった. 五輪出場3回目の29歳には、つらい結果となった.
posted by IikuboNoriko at 15:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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